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【クォンタムリープへの思い】

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【クォンタムリープへの思い】

下記のエッセイは、2005年9月18日時点における私の思いを綴っております。地球は、進化のまっ最中です!それゆえに、私も日々、刻々と変化しております。下記のエッセイは、ある時点における私の思としてお読みいただければうれしいです!
2005年9月18日
今日は、9月18日。

ある時から、

私にとって、9月18日という日にちは、

1つの象徴的な日を意味し始めました。


私が、フォーカスしているのは、

2年後の2007年9月18日。


といっても、

この日に何か特別なことが起きるというわけではないのですが、

これは、アセンションにとっての

1つの象徴的な日を意味しているのです。


これまで、

この地球では、

アセンションというと、

2012年という年が1つの象徴でした。


もちろん、この2012年も、

いまだにとっても重要な年であることに変わりはないのですが、

2012年を迎える前にも、

大きな惑星的な変容の時が刻々と近づいています。


それが、

2007年の9月18日なのです。


すでに、ご存知の皆さまもいらっしゃると思いますが、

この2007年の9月18日は、

惑星地球が大きく変容する重要なターニングポイントです。


クォンタムリープ

量子的飛躍の時なのです。


変化は、また元に戻ってしまうことがありますが、

変容とは、

蛹が蝶になるごとくに、

以前とは、まったく別の形態に変わることです。


クォンタムリープは、

まさにここで言うところの惑星の変容の時であり、

地球上の人々の意識が、

大きく飛翔する時でもあるのです。


今日は、2005年9月18日。

あと2年後に、

クォンタムリープの時が訪れようとしています。


2007年9月18日は、

アセンションのプロセスにおける記念すべき

1つの象徴的な意味を持った日なのです。


マグネティックグリッドのクライオンは、

今、この地球は、

スピリチュアルな冬の時代に入っていると語っています。


皆さまは、冬というと、

どのようなイメージが思い浮かぶでしょうか?

落葉樹は、冬にはすべての葉を落とします。

これは、来るべき春に向けての、

1つの時代の終わりを象徴しています。

冬が来て、葉が落ち、

そして、再び春の訪れと共に新しい葉が生まれ出のです。


クライオンが言うところのスピリチュアルな冬の時代とは、

まさに、今、この時代のことです。


スピリチュアルな光の意識は

どんどんと拡大しているにもかかわらず、

世界のあちこちで、今、

様々な出来事が起こっています。


これらは、来るべき新しい春を迎える前の、

古い時代の終焉の最終章でもあるのです。


アメリカでの9,11もそうならば、

スマトラの地震も、

アメリカのカトリーナのハリケーンなどなど。


そして、それらの出来事を通して、

様々な事柄が浮上しはじめます。

今回のハリケーンでは、

地域が、特殊な地域だったために、

突如、アメリカのダークな側面でもある

人種の差別に関して、光があたりはじめました。


母なる地球レディーガイアは、

今回のアセンションにおいて、

自らも次元上昇することを決めています。

それゆえに、今しばらくは、

天候の異変などが起こるかもしれません。


スピリチュアルな冬の時代の今、

私たち1人1人も

様々なレベルのクリーニングが必要なごとく、

地球規模での浄化や癒しが必要な時が訪れています。


私たちの意識の反映が、この地球に現れます。


それゆえに、恐れではなく、

調和の気持ちで、毎日を過ごすことが大切です。


そして、

これからの2年間の間に、

地球上の人々の意識は、どんどんと

スピリチュアルな方向へと開かれていくでしょう。


もし、これまで、スピリチュアルな事柄に

興味を持っていなかったような

お友達から、これらについての問いかけをされたなら、

どうぞ、皆さま自身の言葉で、

できるだけわかりやすく、

今、地球の意識が、物質主義的方向から、

スピリチュアルな方向へと移行しつつあることを

伝えていただければと思います。


今、水面下では、とっても多くの人々が、

スピリチュアルな世界のことを知りたいと望んでいます。


何かのきっかけがあったなら、

魂があることや、

死は、すべての終わりではないことをはじめとした

スピリチュアルな世界について、

伝えていくことは、とても大切なことでもあります。


そして、新しい時代は、もうそこまで来ているのだということも。


でも、誰かに、こうしたことを伝えなくてはならいと、

あせったりする必要はありません。


なぜなら、

最高のタイミングで、

必要な人と出会うようになっているのですから。


今、大切なことは、まず、自らにフォーカスすることです!

そして、実際の生活において、

高次元の意識と共に、自らを表現し、行動しましょう。


自分自身がバランスがとれて、

幸せであることが、とってもとっても重要なことです。


誰かに何かを質問された時には、

愛と慈しみの思いを抱きながら、

ハートのヴァイブレーションと共に、

透明な直観を信頼して、勇気を持って語りましょう。


うまく伝えることができるかしらなどと、

表現の仕方に頭を悩ませることはありません。


エネルギーがまずあるのです!


重要なことは、

純粋な意図と、ハートからのヴァイブレーションです。


ハートからのエネルギーは、

必ず相手のハートに届きます!


言葉は、うまくなくても大丈夫です。


あと、2年で、クォンタムリープが訪れようとしています。


私は、クォンタムリープが訪れた時、

スピリチュアルな冬の時代が、終わりを告げるのではないかしらと、

今、そんな風に考えています。


アセンションにまた一歩近ずくなんて、

すてきですね!

地球の大転換期に、

この惑星地球上に生きているなんて、

とっても貴重な体験をしているのです!
今、その時々の瞬間を思う存分味わい楽しみましょう!
2007年9月18日の数秘術的な意とは? 


私は、数字の持つ宇宙的な神秘が大好きです。

数を見ると、

それはたくさんの神秘をひもとくことができるのです。


トバイアスという存在をチャネリングしている

クリムゾンサークルで、

クォンタムリープの時が、2007年9月18日と知った時、

私は、はっは~んと思ったのでした。


もちろん、この2007年の9月18日は、

1つの象徴すべき日であって、

突如のこの日を境に、

何かあっと驚くことが起こるというような、

そういう意味ではないのですが、

漠然と、アセンションのプロセスをイメージしているよりも、

1つの象徴があった方が、イメージしやすいですよね!


天界の存在たちは、

スピリチュアルな冬の時代の私たちに、

アセンションの途上における

1つの指標となるような、

とってもすてきな贈り物をしてくれたのだと思います。


数秘術では、

ある特定の日にフォーカスする時には、

すべての数字の1桁ずつを足します。

2桁の数字があっても、

それを1桁ずつばらばらにして、

それぞれの数字を足していくのです。


2007年の9月18日という日は、

数秘術的には、

どのような日なのでしょうか?


2007年9月18日のトータル数を見ると、

2+0+0+7+9+1+8=27となります。

(ここで、注意すべき点は、18日も、1+8に分解することです)

トータル27を、

もっと丁寧に眺めると、2+7=9


すなわち、2007年9月18日は、

数秘術的なトータルな意味では、9ということになります。


私は、数字を眺めるのが大好きです。

数や日にちを眺めていると、

ぱっと見えてくるものがあるのです!


そうです。

この2007年の9月18日は、

とってもとっても特殊な日なのです!!!


では、ここで、2007年9月18日を

年と月と日のそれぞれに分解して見てみましょう。


年 → 2+0+0+7=9

月 → 9

日 → 1+8=9



年も月も、日にちも、すべて9、

そして、2007年9月18日のトータル数も、9

4重の9の日が、2007年9月18日だったのです!



今日、2005年9月18日は、というと、

月と日は、9ですが、

年は、7

トータル数は、7


2重の7と、2重の9の日が今日をあらわしています。


今年は、7の年で、

今日のトータル数も7ということは、

神秘が2重に重なっている日でもあります。


そして、今日は、フルムーン。

なにか、特別な日のような感じがします。



私は、クリムゾンサークルのチャネリングを通して、

はじめてクォンタムリープを象徴する日を知った時、

本当に胸がわくわくしたものです。

なぜって、

トータル9で、

その上、年も月も、日にちまでもが、9なのです。


高次元の存在たちは、

クォンタムリープの日として、

超象徴的で魅力的な日を選んでくれたのですね!



多くの高次元の存在からのメッセージによると、

(地球上の私たちには信じられないかもしれないのですが)

惑星地球は、きわめて上首尾にアセンションしつつあるとのこと。


準備のできた人は、

どんどん次元上昇(アセンション)してよいのです!



数には、それぞれに様々な意味を持っています。


20世紀の間は、9という数字は、

ちょっとヘビーな意味あいを持っていました。

なぜならば、

9の数字をバースナンバーに数多く持つ人々は、

あまりにも理想が高いために、

自分自身の状況と理想の間のギャップが大きくて、

人生をよりむずかしく考えすぎる傾向が強かったのです。


9のレッスンは、というと、

理想が高く、完璧主義的傾向が強いという点が上げられます。


けれども、9を数多く持っている人々が、

ひとたび、自らを深く見つめ、ある気づきに到達した時には、

それは、完成への第1歩を踏み出したというサインでもあるのです。



日本人は、

アダルトチルドレン的な傾向の強い国民性を持っています。

それを数で象徴するならば、9の質だとも言えるでしょう。

もちろん、日本には、9の他には、

調和や、バランスなど3や6の質も持っています。


9は、完璧主義で、理想が高く、

あるハードルを越えるまでは、

本当に長い長い道のりがあります。
けれども、ひとたび、

ハードルを越えることができた時には、

より純度の高い、ステージへと進むことができるのです。


スピリチュアルな世界観では、

私たちの住んでいるこの日本という国は、

とても、重要な国だと言われています。


2007年9月18日のクォンタムリープを超えた時、

日本は、

今まででは、想像もできなかったほど、

スピリチュアルな国へと変容する可能性を秘めているのです!


10が1つの完成だとすると、

9は完成の一歩手前にまでさしかかっていることになるのです。


2007年9月18日は、

4重の9の日です。


4重の4にも意味があります。

東西南北のごとく、4はものごとの基礎の数字です。


ピラミッドの底辺は、正方形、

4という数は、

すべての土台になるのです。


それゆえに、

4重にも、9のサインが重なった

この2007年の9月18日は、

アセンションの基礎が完了をしたサインでもあり、

いよいよ、惑星地球が、まるごと、

本格的なアセンションの戸口に到達したという

きわめて重要な意味をも持っているのです。


2007年9月18日という日にちも、

クォンタムリープという象徴も、

2012年のアセンションの時も、

すべては、1つの潜在的な可能性です。


それらを、予定通りの最高の可能性に導くことができるのは、

私たち1人1人のあり方にかかっています。


個人のあり方が、集まって、

やがて集合的な意識が出来上がります。


それゆえに、1人でも多くの人々が、

目覚め、最高の可能性へと心を開くことができた時、

それらの意識は、巨大な集合意識となって、

光輝きはじめます。


人々の意識の在り方によって、

惑星それ自身のヴァイブレーションを上昇させることができるのは、

地球の最大のすばらしさだと

ある高次元の存在が語っているのを聴いた時、

それゆえに、私たちは、これほどまでに、

集合意識について、

様々な側面を経験しているのだと、わかりました。


集合意識は、プラスに動いている時には、

追い風となってくれますが、

自分の意思と集合意識とが、

うまくかみ合っていない時には、ちょっと大変な体験でもありますよね?


私たち1人1人のヴァイブレーションの状況が、

惑星地球のヴァイブレーションを形づくっているのです。


すべての人が、それぞれに、

小さな私ではなく、

本当は、”偉大な私”なのです!


壮大な話ではありますが、

なんて、すばらしいことでしょう。


 私にとってのクォンタムリープ

ここ、しばらくの間

めずらしく、時間にゆとりがあったので、

久しぶりに、1人の時間をたっぷり持つことができました。
そして、このチャンスにと、

仕事部屋を大々的に、模様替えをしました。
そして、古い書類のたぐいを処分したり、

雑誌を整理したり、

最近では、まったく使っていなかった

マッキントッシュのパソコンのファイルの整理まで、

することができました。
今では、彼と共有のウィンドウズばかりを使っているのですが、

はじめて私が自分自身のパソコンとして選んだのは、

マックのパソコンでした。
当初は、ワープロが撤退をしはじめて、

やむなく、はじめたパソコンでしたが、

パンフレットを作ったり、

デジカメで遊んだりと、随分を楽しませてもらったものでした。

随分と悪戦苦闘しながら、

マックと格闘したことを思い出します。


マックには、ごみ箱があって、

ぽんぽんといらない書類を捨てることができます。


ひさしぶりにマックを使っていると、

遊び心が湧いてきて、

あっと言う間に時間が経ってしまいました。


その途中でも、

何度もフリーズしてしまったりして、

あっ、やっぱりマックだったと笑いながら、作業を進めました。


何年もの間に、ためこんでしまっていた、

あれやこれやに、あらためて向き合って見ると、

様々な思いと共に、

あ~こんな時代もあったのね!となつかしく思えたり、

もう、忘れていたような資料を印刷してみて、

すごい!と感動してみたり‥‥


私たちは、しばしば、

宇宙的な海外発のチャネリング情報を

彼に翻訳してもらって、

私がパソコンに日本語で入力することがあります。


マックにも、

思った以上の翻訳が入力されていたのでびっくり!


葉山に越してきたばかりの頃、

私たちは、しばしばこうして

遊んだものでした。


当時は、今ほど、アセンションについての

確かな情報に出会えていなかったこともあって、

本当に2人で、これはというチャネリングを模索していたのでした。


今回、その1つの情報をプリントアウトして、

あらためて読んでみると、

今だからこそ、わかる面白さがありました。


当時の私たちにとってはあまりにもぶっとんだ情報すぎて、

それって本当???という感じが強かったのですが、

随分と年月を経て、

改めて、当時の翻訳を読んでみると、

あっやっぱりそうだったのね!と

すいすいと読めてしまって

びっくりしました。


つくづく、宇宙的なアセンション情報とは、

消化吸収するために、

ある程度の時間が必要だと感じました。


前置きが長くなってしまいましたが、

クォンタムリープとは、

まさに、究極のアセンションへ向けての、

前奏曲でもあるのです。


せっかく、21世紀の地球に生きているのですから、

できれば、アセンションの前奏曲を十分に楽しみたいと思いませんか?


あと2年の間に、私は、

自分自身にとって、もはや必要がないと感じられる

ものや、感情、信念体系などを、

これからも丁寧に整理したいとそんな風に思っています。


丁寧という表現と整理するという言葉は、

似合わないように感じられるかもしれませんが、

私は、何かを整理する時は、

その当時を思い出し、抱きしめ、感謝し、

それから、手放します。


まさに自分の歴史を高次元から眺め、

そして、慈しみを持って、新しい時代へ向けて手放すのです。


この作業は、これまでも、

人生の大きな変化の時に、何度もしてきたことですが、

今、再び、古いシステムを捨てることの重要性を痛感しています。


そして、気持ちのよい状態で、

2007年の9月18日を迎えられたらすてきだわと、

今、そんな風に私は、イメージしています。


アセンションする時には、

私たちの頭の中の設定も、

アセンションバージョンに設定しなおすことが必要になります。


今、私がしている様々なことは、

古いプログラムを見直して、

不要なものを手放し、来るべき時の新たな設定の時に、

身軽な状態にしておくことのようにも思えます。


2012年だとイメージしずらくても、

2年後の2007年だと、

もう、射程距離に入ってきそうです。


私は、私にとっての、

1つのアセンションをイメージしながら、

これから2年間を過ごしたいと思います。


時には、自分自身のこの地球上で過ごした

2000年間などを振り返ってみるのも、

とってもおもしろそうな感じがします。(笑い)


アセンションしはじめると、

地球の歴史の中の2000年どころか、

気の遠くなるような様々な出来事と遭遇することになるのですから‥‥


もし、癒されていない時代の自分の断片に遭遇したのならば、

やさしく抱きしめてあげましょう。


様々な自分自身の断片も含めて、

私たちは、すべてが統合された形でアセンションを迎えます。


様々な感情や、夢を通して、

癒されていない未処理のままの断片が、

統合を願って再び浮上してきているのです。


何かが浮上してきたら、

それらをまるごと愛して抱きしめましょう。


自分自身を最高に癒せるのは、ほかならないあなた自身です!


今日、私は、海に行って、真っ青な晴天の中で、大海原に向かって、

これから2年後の、クォンタムリープに向けての

私自身の思いを表明してきました。



今、私が最も興味を持っていることは、

キリスト意識の目覚めです。


昨年のクリスマスの時期に、

私の中にキリスト意識の目覚めというキーワードが、

飛び込んできたのですが、

まだ、時期尚早な気がしていました。


けれども、やっと今、

キリスト意識にフォーカスする時が到来したのを感じています。


そのことを私は、宇宙に表明してきたのでした。


今年のクリスマスの時期より、

すべての人々の中に眠っている

内なるキリスト意識の目覚めにフォーカスした

ワークショップや個人セッションを開始しようと思います。




心からの愛と慈しみと喜びを込めて
2005年9月18日 by ディアナーラ


アップロードの際に、
上記を読み直していて、
ちょっとまぎらわしいかしらと感じたので、
私がここで使っているアセンションという表現には、
大まかに、3つのとらえ方があることをお伝えしたいと思います。


★小さなアセンションという意味においては、
私たちは、毎日、アセンション(次元上昇)したり、
ディセンション(次元降下)したりしています。


そして、もう1つ、★★大きな観点からのアセンションという意味があります。

これは、惑星地球規模での大変革、大変容でもあり、
これまでの3次元に密度にとらわれていた物質的な地球から、
5次元の光のヴァイブレーションの次元へと移行することです。

そして、もう1つのアセンションは、
★★★アセンションのプロセスということです。

光に目覚めた多くの人々は、
毎日、
時には、アセンションし、
またある時には、ディセンションしながら、
全体としては、アセンションの方向に向かっているのですが、
それは、日々のプロセスの上に成り立っているということです。

しばしば、人間は、
結果を早く求めたがりますが、
アセンションにとって重要なことは、
アセンションにいたるまでのそのプロセスなのです。
これを是非、覚えておいていただければと思います。


それゆえに、
2007年の9月18日も、
アセンションのプロセスの中でのイベントであり、
また、2012年も、そうなのです。


ある時、アセンションした!と感じた時が到来したとしても、
その後にも、アセンションの旅は、続きます。


惑星地球は、1つのアセンションを達成してからも、
まだいっぱいのイベントが待っているのです!


この宇宙に、ヒューマノイドが住んでいるのは、
この地球だけだなんて、
それって、本当なのでしょうか?(笑い)


惑星地球がまるごとアセンションすると、
今度は、いよいよ、ギャラクティックな社会の一員として
認められる時がやってくるのです!


先には、まだまだ、たくさんのイベントが目白押しなのです。


だからこそ、急がず、あせらず、
せっかく、密度の重たいこの地球という惑星でしか味わえない、
貴重な体験をしに、この惑星に、生まれたのですから、
存分に、今を味わわなくてどうしましょう。


思いっきり、
今というこの瞬間を味わいつくしていくこと、
これこそが、アセンションのプロセスの醍醐味でもあるのです!
2005年9月19日 by ディアナーラ

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日本、

そして地球全体に

大いなる穏やかさと平和のヴァイブレーションが、

あふれ行くことを心からイメージし意図しながら、祈っております。


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